ヒトカラメディア
プロジェクトメンバー
2022年度のヒトカラメディアは、熱い想いをもったお客さまやパートナーの皆さまと共に、都市と地方でさまざまな「働く」と「暮らす」に関するプロジェクトをご一緒してまいりました。ここでは、昨年度に手がけたプロジェクトを振り返りながら、ヒトカラメディアの22年度をダイジェストでご紹介します。
#まとめ①成長企業のオフィス支援
今年度もベンチャー、スタートアップ企業を中心に、多くのオフィス移転のサポートを行いました。居抜き物件の活用や、オフィスの在り方について考えるワークショップの実施をするなど、それぞれの企業にとって最適な”働く場”や”働き方”を共に考え抜いた1年でした。
■隅々まで血流をつくる、一体感を生み出すオフィスを考える|メリービズ株式会社【HM編】
メリービズ株式会社様のオフィス移転インタビュー。細部まで「メリービズらしさ」に拘ったオフィスでは、移転後にどんな状況が起きているのでしょうか。
■OKAN流ABW設計を生み出した、組織に対するオフィス最適化の考え方
株式会社OKAN様のオフィス移転インタビュー。新オフィスは「OKAN流ABW」と「リユース型移転」がキーワード。コロナを経た働き方の変化と、新オフィスでの挑戦とは。
■【働く場所以上に集う場所】オフィスにキャンプ場を再現した、アーシャルデザイン様のオフィスレポート!
株式会社アーシャルデザイン様のオフィス移転インタビュー。「オフィスを働く場以上に集う場にしたい」という想いが込められたオフィスは、どのように作られていったのでしょうか。
■「働きがいのある会社」認定企業のサイバーリーズンが、新オフィスで実現したこと
サイバーリーズン合同会社様のオフィス移転インタビュー。コロナ禍を経て考える、オフィスの役割、出社することの意味とは?外資企業ならではのカルチャーの影響や、アメリカ本社との交渉などと共に振り返ります。
■社員の手で“らしさ”にこだわってつくった、くもん出版の変化を生み出すオフィスとは。
株式会社くもん出版様のオフィス移転インタビュー。人柄ならぬ、”会社柄”が随所に感じられるオフィスにはどんな仕掛けが施され、その後どんな変化が起こったのでしょうか。
■【働き方改革EXPO 2022】振り返りレポート! いま、働く場に求められていることとは?
ヒトカラメディアとして初めて出店した「第9回 働き方改革 EXPO」。”共創による働き方のデザイン”をテーマにした展示の様子や準備の裏側まで、インタビューで振り返ります。
■【2022年版】30名までの企業の失敗しないオフィス選びとは。
ヒトカラメディア仲介メンバーによるコラムです。組織の特徴と求める働き方別の、おすすめのオフィス選びについてご紹介しています。
■【穴場は四谷、六本木?】内装付きオフィスの坪単価マップ(都心部版)を公開!
近年内装付きオフィスの注目がますます高まっていることから、都心部の「内装付きオフィス」に絞り、気になる坪単価をマップにまとめました。
#まとめ②都心部の働く場づくり/施設プロデュース系
■人とコトが交わる下北沢の働く場「SYCL by KEIO」
下北沢のワークプレイス「SYCL by KEIO」は、「誰かの"やってみたい"が街とつながる」をテーマに作られました。つながりが生まれるワークプレイスの仕掛けを一部ご紹介します。
■「SYCL by KEIO」コミュニティで起きている5つのコト
「SYCL by KEIO」では、ワークプレイス内の協業だけでなく、街とのコラボレーションもたくさん生まれています。実際に起きていることを5つのトピックでまとめました。
■【ミカン下北】京王電鉄×ヒトカラで仕掛ける、商業施設×ワークプレイス×街の可能性
下北沢駅高架下に誕生した「ミカン下北」に、店舗ではなく、なぜ「働く場所」が盛り込まれたのか。京王電鉄×ヒトカラメディア代表による対談です。
■「ミカン下北」と「下北沢ビッグベン」に、内装付きオフィスをプロデュースしました。
ワークプレイス「SYCL by KEIO」に続き、同じく下北沢に新たなワークスペースとして内装付きオフィスが完成。いずれも満床の状態でオープンしました!
下北沢ビッグベン1階に、シェアキッチンをオープン。飲食関係のPOPUPや試食会など、幅広い方々にご利用いただいています。
■六本木に生まれた、すこやかなワークプレイス「Kant. co-office」
「Kant. co-office」は、”Social Office”をコンセプトとしたコミュニティ型シェアオフィスです。社員間や複数の企業間でゆるやかなコミュニケーションが生まれる仕掛けを写真と共にご紹介します。
■【3社インタビュー】すこやかに働くワークプレイス「Kant.」が実現する働き方とは?
「Kant.」を運営する、株式会社Noum、株式会社The Youth、株式会社ヒトカラメディアの3社代表による、プロジェクトインタビューです。
■どうしてKant.を選んだの? 六本木ではじまっている共創ワークプレイス。
「Kant.」に入居する3社の代表による座談会。入居の決め手や、Kant.で起こっていることについてお話ししてくださいました。
■シェアオフィスとコワーキングスペースのいいとこ取り。 六本木の複合施設『Kant.』から提案するco-officeという新しいスタイル
ヒトカラメディアの「Kant.」リーシング担当と、コミュニティマネージャーによる対談です。”いいとこ取り”なKant.の魅力についてお話ししています。
#まとめ③地方の場づくり/プロジェクト
■未来を共に創るために、トキメキを開放しよう!隠岐島前高校 視聴覚室リニューアルプロジェクト
島根県立隠岐島前高校の視聴覚室リニューアルプロジェクト。ワークショップやDIYに生徒、先生を巻き込み、共に創り上げました。
■島根県雲南市でチーム向けのワーケーションサポートプログラム『OFF IZUMO@unnan』開始!
島根県雲南市を舞台にした、チーム向けのワーケーションプログラムをスタート。各参加者に合わせたツアー内容をご提案しました。
■【静岡県藤枝市】地域課題に触れる1泊2日のミートアップツアー「フジエダ未来共創会議」募集開始
静岡県藤枝市にて、1泊2日のミートアップツアーを2度開催しました。市役所や地元の企業、プレイヤーとの対話イベントを行うなど、ツアー後も継続的なつながりを築けるようなツアーを企画しました。
■歴史ある企業のオフィスリニューアル。 3つのゾーニングで新しいチャレンジを促し、よりコミュニケーションが生まれる空間に
福島県の渋谷レックス株式会社様のオフィス移転インタビュー。全社員を巻き込んだワークショップでは、これまでの歴史と自分達のチャレンジを振り返り、この先のありたい姿やそのために必要なオフィスとは?を考え抜きました。
#まとめ④ヒトカラメディアの仕事について
ヒトカラメディアが手がける事業範囲はとても幅広く、働くメンバーも多種多様。バックグラウンドも志向性も職能も多様なメンバーがたくさん所属しています。それぞれがどんな事を思い描きながら各プロジェクトと向き合っているのか、ぜひご覧ください。
■【ヒトカラで働いてみてどうですか?】「何ができるかより、どうあるべきか」を考える。
人事マネージャーとメンバー3名による座談会です。入社の決め手から、実際の組織の様子などをお話ししています。
■実は街づくりにも繋がる? ヒトカラメディアの「オフィスビル仲介」と「リーシング」という仕事
仲介業務と、リーシング業務を行うメンバーの対談。実は街づくりにも深く関わりのある、ヒトカラメディアでの業務についてお話ししています。
■大切にしたい働き方を共に描く! オフィス移転をただの引越しにしないための『オフィスづくりワークショップ』
ヒトカラメディアに在籍する、ワークショップを提供する専門家2名による対談。事例を元に、ワークショップの効力や、前後に起きる変化についてお話ししています。
★ヒトカラメディアでは、各事業部で積極的に採用活動中です!
https://hitokara.co.jp/recruit
#まとめ⑤ポートフォリオ
ヒトカラメディアがデザインや設計などを手がけた空間を写真でご紹介しています。
そこで働く人が”いきいき”と過ごせることを第一に考えた30坪から560坪のさまざまな通常オフィスをはじめ、フレキシブルオフィス、セットアップオフィス、ビル一棟のリニューアル、学校施設、レイアウト変更など、お任せいただく物件の種類や広さは2023年度もますます拡大していきそうです。
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