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会社のこと
会社の歴史
会社の歴史
ビジョン実現に向け、事業の幅も深さも、どんどんオモシロく。

会社のこと
会社の歴史
ビジョン実現に向け、事業の幅も深さも、どんどんオモシロく。
2013
ヒトカラメディア創業
創業とともに地方部での移住支援事業の準備を進めていたが、様々な検討の末に「働く」に軸を置いたオフィス移転事業へとシフト。ご縁もあって100坪もの広さのオフィスを代表の高井が1人で使っていた。当時の販管費で突出して高額だったものは「水道光熱費(≒冬の間仕切りなしの100坪オフィスを温める暖房費)」
トピック
2014
いまにつながるミッション策定
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする、というミッションを定め、オフィス仲介事業を主に事業拡大。居抜きで入居したオフィスをDIYで改修し、採用を加速。「ベンチャーと言えばピザパーティ」の時代で、真似て毎月のようにリファラルイベントを実施していた。
トピック
2015
スタートアップの移転支援と地域の取り組み
メンバーも10名を超え、オフィス仲介領域を強化するとともに、地方を軸としたチャレンジを行うため、サテライトオフィスを軽井沢と美波町(徳島県)で開設。当時ではまだまだ少なかった軽井沢での移住支援を行う『タウナー不動産』を立ち上げる(現在は事業譲渡)。
トピック
2016
オフィスデザイン事業、本格スタート
当時はまだ流通に対してブレーキの多かった「居抜きオフィス」を中心に扱う『スイッチオフィス』をリリース。以前から相談の多かったオフィス空間デザイン事業も体制をつくり本格スタート。要件定義から物件探し、場づくりまで、一気通貫のオフィス移転支援が可能に。
トピック
2017
桜丘オフィスに移転、ABWの実践
人員拡大のため、渋谷 桜丘オフィスに移転。居抜きかつコストパフォーマンスの高い物件で、プロセスにはワークショップ、働き方にはABWをふんだんに取り入れてオフィスを構築。美波町では、都市と地方を親子で行き来するデュアルスクールの実証にヒトカラメンバーが取り組む。
トピック
2018
工事 & ビルオーナー向け事業、本格スタート
施工を担うヒトカラ工務店の立ち上げと、リーシングやオフィス区画の商品企画を行うビルオーナー向けの事業が発足。初の自社運営施設となる『新宿ワープ』(レンタルスペース+内装付きオフィス)がオープン。また、長らく拠点を構えていた渋谷を離れ、念願だったキッチン付きのオフィスに移転。
トピック
2019
移転ノウハウを活かし、ビルオーナー支援事業スタート
ビルオーナー向けの企画型オフィスの構築プロジェクトを多く手掛けるようになる。その延長線上で、オープンイノベーション拠点のプロデュース・運営にも関わるように。企業の移転支援だけでなく、働く場の運営や企画づくりにも事業領域を広げる。 ヒトカラ初となる新卒メンバーが入社した年でもある。
トピック
2020
コロナショック!オフィス移転にも影響大
コロナの影響を受け、移転系のプロジェクトが概ねストップ。厳しい市況の中で、縮小移転やハイブリッドワークも含めた、多様な働く場・働き方の在り方の提案を推進する。都市と地方の往来が厳しい中でも、島根県雲南市とのやり取りを重ね「企業チャレンジ」の取り組みに参画。子会社「たすき株式会社」を立ち上げる。
トピック
2021
これからの時代の開発プロジェクト支援、推進!
コンセプトづくりから事業計画、空間構築やオープン後の運営支援も含めて行う開発支援事業が本格的にスタート。移転支援ではフレキシブルオフィスの取り扱いも徐々に増え、リモート比率や組織の成長スピードを踏まえた提案に。
トピック
2022
ミカン下北オープン。下北沢の街が、「働く」街に
ヒトカラメディアがワークプレイスの企画プロデュースに関わった、ミカン下北 + SYCL by KEIO(下北沢)・Kant.(六本木)が相次いでオープン。早期リーシングとコミュニティ運営、プログラム企画も担い、オープン後の場の賑わいづくりに関わる事業も増えていった。
トピック
2023
移転支援、開発支援、地域支援。熱源となる場づくりを
ヒトカラメディア創業10周年を節目にCIのリニューアルを実施。この10年で増えた事業群で新たに挑むビジョンと、新たな想いを込めたロゴを作成。移転支援や開発支援のプロジェクトも数多く携わりながら、企業×地域を軸にしたコトづくりのプログラム企画も企画・推進。
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