ヒトカラメディア事例記事

イベント情報
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京都に移り住んできた方や、これから移住したい方が語らい繋がる「京都移住茶論」。
今回は久しぶりに東京での開催です。
「京都移住茶論」 は、京都に移り住んだ人たち同士が出会う場であり、これから移り住みたいと思っている人にとっても、一歩先の自分の未来の姿を描ける場です。参加する人たちにとって、京都での暮らしをつくるきっかけとなる場を目指して開催してきました。
移住に向けての悩みを相談したり、京都のおすすめのお店を紹介しあったり、気の合う仲間が見つかったり……何かのきっかけが生まれるかも。
実際に二拠点居住をしている方や京都から東京に移り住んだ方のお話をお伺いしながら、東京と京都の違いと共通点を探っていきます。
ヒトカラメディアからは、京都出身で現在も東京/関西を行き来しながら活動している影山(プロジェクトデザイン事業部 マネージャー)が、登壇させていただきます。
京都との関わりを持ちたい方や、京都にいつかは住みたい方、帰りたい方はぜひご参加下さい。
★詳細・お申し込みはコチラ
京都移住茶論 vol.39 〜開催概要〜
[日時]
2025年8月23日(土)
13:30~15:30(開場:13:00)
[会場]
下北ワープ(東京都世田谷区北沢2-5-2)
※アクセス:小田急線「下北沢駅」徒歩2分
[定員]
20名
[参加費]
無料
[プログラム]
13:00 – 開場
13:30 – スタート
京都移住計画の活動についてご紹介
13:45 – ゲストトーク「実際どうなん?東京と京都の違いと共通点」
14:30 – 交流タイム
15:30 – 終了
[こんな方におすすめ]
・京都への移住や関わりを考えている方
・二拠点居住をしている方
・京都にゆかりのある方
・京都の話がしたい方
[主催]
京都移住計画(株式会社ツナグム)
2000年生まれ。立命館大学進学を機に愛知から京都に移り住み、6年間を過ごす。学生後半から卒業後にかけては「夢を追う若者を応援する」がコンセプトのシェアハウス「アオイエ」のコミュニティマネージャーを務めたり、U35の視点で京都の未来を描く「U35-KYOTO」で防災イベントの企画を担当したりする中で大好きな京都のためにできることを模索。京都市主催の就活イベントに関わったことをきっかけに採用に興味を持ち、今年春に東京の人材会社に入社後、新卒採用領域で法人営業をしている。数年以内に京都に戻ろうと企んでいる。
株式会社ヒトカラメディア
プロジェクトデザイン事業部 コミュニティサクセスチーム マネージャー
京都市伏見区出身。大学卒業を機に、東京へ移住。新卒では大手通信IT企業へ入社し、法人営業/営業企画を担当。その後、不動産企業の新規事業チームへ参画。セットアップオフィスや遊休スペース活用など不動産価値向上に通ずる企画を推進。コワーキングスペース事業の立ち上げ・運営に従事。
2021年にヒトカラメディア参画後、下北沢のワークプレイス「SYCL by KEIO」の立ち上げ・運営をはじめ、東京都が主催するスタートアップ支援拠点「Tokyo Innovation Base」の立ち上げ、社会課題解決をテーマとする「Glass Rock Social Action Community」の立ち上げ・運営など、施設の企画や運営構築などのディレクション・推進に携わる。
また、2024年夏より、京都信用金庫が運営するQUESTIONにヒトカラメディアの関西拠点を開設。月に1-2回のペースで関西に出向き、関西側でのプロジェクト開拓・パートナー開拓に従事。
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