
プロジェクトデザイン事業部
マネージャー
京都府出身
影山 直毅
Naoki Kageyama
コミュニティマネージャーの未来をもっとオモシロく!
✏️ 自己紹介
京都市伏見区出身。大学進学をきっかけに上京しました。新卒で大手通信IT企業へ入社し、2社目で不動産系企業の新規事業チームへ参画。セットアップオフィスの企画や遊休スペース活用、IoTルームの企画、アライアンス開拓などを担当。また、シェアオフィス/コワーキングスペースの新規立ち上げ・運営も経験し、気付けばコミュニティマネージャーの道へ足を踏み入れていました。その後、2021年からヒトカラメディアへジョイン!
💡 入社動機
実は前職時代にヒトカラメディアと一緒に仕事をしていました。いくつかのプロジェクトをご一緒していくなかで、ヒトカラメディアの事業のオモシロさもそうなんですが、メンバーのオモシロさにどんどん惹かれていったのがポイントだと思っています。個性豊かなメンバーが持つ価値観や考え方に触れながら仕事できる毎日は、本当に刺激に溢れていて、日々成長させてもらっています。
👍️ こんな仕事しています
コミュニティサクセスチームのマネージャーとして、戦略や各施設の運営体制を考えたり、コミュマネメンバーの皆んなと一緒に、ヒトカラメディアのコミュニティマネージャーが提供できる価値について、日々言語化に取り組んでいます。また、関西エリアの顧客・パートナー開拓を行うべく、月2回程度の頻度で関西エリアで活動しています。
🧑🤝🧑 ヒトカラはどんな会社?
ヒトカラメディアは事業範囲が広くチーム数も多い。ハード側が得意なメンバーもいれば、ソフト側が得意なメンバーもいる。共通しているのはプロセスの作り方にこだわりがあるところ。お互いの得意なところを交換し合えるメンバーが社内にたくさんいることは、とても心強いことなんです。
🔥 あなたにとっての熱源は?
「出会いが出来事に繋がる」という軸を大切にしています。振り返ると、コトが生まれる時はいつも人との出会いがきっかけにありました。色んな人に出会えれば出会えるほど、可能性が広がっていく。コミュニティマネージャーという仕事を通して、皆さんと一緒にたくさんの出会いの機会に触れ合えることが、とても楽しいです。
📖 あなたのバイブルは?
とあるシェアオフィスで出会った尊敬する先輩の言葉です。コミュマネとして常にこの世界観を目指しています。 『このシェアオフィスのメンバーになると お昼ご飯を食べてる人がクラスメートっぽく見え始めます 楽しみ方 が 愉しみ方 に変わります 影響を受けることばは、何も著名人ではないことに気付けます 歳下の人からもの凄く勉強出来る素直さが養えます 天国にするのもあなた次第、フルパーソナライズ可能な場所にお金を投じてみてはいかがですか?』
📍 下北のおすすめスポット
ミカン下北にあるBROOKLYN ROASTING COMPANYというカフェが好きです。特に朝の時間。ほぼ毎日います。笑 朝、一旦ここで仕事してからオフィスに行っています。美味しい珈琲と気持ちいい空間、そしてイケてる音楽。毎朝気分を高めてから1日をスタートさせるのがルーティーンです。
🚅 全国のおすすめスポット
実家の近くにある明治天皇陵(明治天皇のお墓)です。それなりに大きい森のなか、参道を20分ほど進んでいくと、とても大きいお墓があります。特になにも考えるわけでもなく、いつもより少し深い呼吸を意識しながら、ぼーっと座って過ごします。自分にとってのパワースポット。
✨️ あなたのこれからは?
ヒトカラメディアで運営する施設には、ありがたいことに本当に素敵な方々や、ユニークな事業をやっていらっしゃる方が集まっています。ヒトカラの事業と親和性の高い方々もいるので、一緒に仕事をしていけるようなパートナーシップを積極的に組みにいき、大きなチームになりたいです。 あと個人的なことですが、花が好きなので、いつか店舗のないお花屋さんを開きたいと思っています。