• HOME
  • navigate_next
  • ヒトマガ
  • navigate_next
  • ワーケーション実態調査の結果、約47.8%が「ワーク」重視

  • IDEA

access_time

2021/6/30

ワーケーション実態調査の結果、約47.8%が「ワーク」重視

「ピックアップNEWS」では、働く場/働き方に関する旬な情報をヒトカラ編集部がピックアップしてご紹介しております。

ヒトカラメディア
プロジェクトメンバー

    1週間のホテルワーク予約サイト”Otell”を運営する株式会社ガイアックスより、リモートワークが可能なビジネスマンを調査対象とした、リモートワーク・ワーケーションに関するアンケート調査の実施結果が発表されました。

    ”ワーク”+”バケーション”という概念から生まれたワーケーション。新型コロナウイルスによる就業形態の変化を受け、政府としてもリモートワークと併せて”ワーケーション”を推進されています。

    今回の調査結果では、、休暇の合間に仕事に取り組む「休暇をメインとしたワーケーション」だけではなく、環境を変えて通常通り仕事をする「仕事をメインとしたワーケーション」を希望する人は約47.8%を占めたようです。

    また、アンケート結果の全文には、誰と行くか、曜日、予算、宿泊施設に求める設備・環境についても調査結果がまとめられているよう。

    ワークスタイルの一貫としてワーケーションへの取り組みを考えている企業、ワーケーションを切り口にサービスを考えている企業、どちらにも有益な情報となりそうですね。

    プレスリリースはこちら

    アンケート結果の全文はこちら