• HOME
  • navigate_next
  • ヒトマガ
  • navigate_next
  • リモートワークにおける、立ち居振る舞いを考える

  • IDEA

access_time

2021/4/14

リモートワークにおける、立ち居振る舞いを考える

「週刊 働くと暮らす」

ヒトカラメディアのメンバーが交代制で、
暮らしのなかで気になったトピックや関心事を発信するミニコラム。
あなたの暮らしや働き方に、ちょっぴりスパイスを。

今回のお題は「あなたのリモートワークハック術はなに?」です。

ヒトカラメディア
プロジェクトメンバー

    全ては相手が見やすいように、聞きやすいように。

    「配慮」と「不快感を与えない立ち居振る舞い」が、これが対話において基準になると考えています。

    在宅勤務になって早々、マイクはコンデンサーマイクに、カメラはmacの内臓カメラは解像度がやや低いので、フルHDのものを揃えました。オンライン上で打ち合わせをする場合、身だしなみって画面の中でしか分からないじゃないですか。だから、対面で会えない分、「音声」と「画質」を良くすることは意識しています。

    背景の壁には、今までに行ったところにピンをつけた世界地図と、20年以上やっているマジック(手品)で使うトランプを飾っています。

    初対面の方と打合せをするとき、アイスブレイク的に話せるように。"早く打ち解ける"というのも、立ち振る舞いのひとつかなと。