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一般社団法人at Will Workが、「ワークストーリーアワード2021」の応募を受付開始しました。
ワークストーリーアワードは2017年に始まった”人”と”企業”と”働き方”の今と未来を考える機会として、”働くストーリー”を集める5年間限定のアワードプログラム。
「働きがい、モチベーション、エンゲージメント」「働き方の多様化・ダイバーシティ」といった10の部門のほか、2020年からは「コロナ禍をきっかけに変わる働き方」部門を加え、各年で20のストーリーを選出しています。
「成功した事例は再現性が必要。成功した結果だけ切り出しても意味がなく、取り組んだ背景や人々の思いなどそこにある物語が重要だと考えます。(中略)条件が同じでなくても、そこにあるストーリーから学ぶことで、目の前の課題解決のヒントになる。ストーリーから働き方の選択肢が生まれていきます」
自分たちの働き方が、社会のどこかでより良い働き方を生み出すキッカケになるかもしれない。今年はどんなストーリーが集まるのか楽しみですね。
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