「週刊 働くと暮らす」
ヒトカラメディアのメンバーが交代制で、 暮らしのなかで気になったトピックや関心事を発信するミニコラム。
あなたの暮らしや働き方に、ちょっぴりスパイスを。
今回のお題は「1週間ワーケーションするなら、どんな風に働く?」です。
ヒトカラメディア
プロジェクトメンバー
もし一週間ワーケーションするなら、母校の研究室のみんながDIYで作った琵琶湖のほとりにあるワークプレイス「生きる場」に行きたい。大学の同期や、研究室に縁のある人たちが折々で集まっては時間を過ごしている様子を、Facebookを通してチェックしているのですが、私も早く訪れたいなと思うこの頃です。
「生きる場」は、”働く場の新たな選択肢であり、新しいコラボレーションの場、個の可能性を広げるための場、そして遊ぶ場”というコンセプトがあります。私にとっては、母校の研究室という”繫がり”もあるコミュニティ。繫がりがあるからこその「安心感」をキッカケに、仕事の相談やブレストをしてみたい。刺激や学び、あわよくば新たな繫がりが生まれるんじゃないかなと思っています。
そして……仕事を定時でしっかり終わらせて、琵琶湖でリフレッシュ!現在進行系でリノベーション中の「生きる場」なので、頭のなかも空っぽにできそうな気がしています。
きっと研究室の後輩も居るだろうから、「仕事をもっと楽しむぞ」と初心を思い出するんだろうな。
ヒトカラメディア
プロジェクトメンバー

