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コクヨ株式会社が、自立型テレワークブース「TINY-CUBE(タイニーキューブ)」を、6月下旬より販売開始。
「TINY-CUBE」は、オフィスに簡単に設置することができる1人用のワークブース。業務に集中できるよう、視界をカバーするように前方と左右が囲われているほか、机上コンセントやタブレットスタンドなど、Web会議に対応した機能を備えています。
また、コクヨ独自の「低床キャスター」を採用しており移動もしやすい仕様なので、レイアウト変更時にも対応しやすいとのこと。また、デスク天板は、SIAA(抗菌製品技術協議会)の定める基準に達した抗菌・抗ウイルスのものを選択できるようです。
働く環境が目まぐるしく変化するなか、環境の変化に柔軟に対応できる家具は、これから心強い存在になりそうですね。
価格(税別)は、スタンダードメラミン仕様が13万8000円、抗ウイルスメラミン仕様が14万4000円を想定とのことです。
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