「下北妄想会議」プログラムの企画・運営
下北沢に"コト"を起こしていくための仕掛け=プログラム
Service
地域プロジェクト支援
ワークプレイス運営・コミュニティ醸成

妄想会議とは、妄想を起点に実験的な取り組みをつくるきっかけの場。『ミカン下北』を起点/拠点に京王電鉄とヒトカラメディアが主催し、SYCL by KEIOが運営を担い、これまでに計4回開催され、200個以上の妄想が生まれてきました(2023年1月時点)。
拠点をただ作ってもプロジェクトが生まれてくるわけではなく、"コト"を起こしていくための仕掛け=プログラムが必要であると私たちは考えています。










