

経営
取締役
埼玉県出身
吉田 亮介
Ryosuke Yoshida
まちづくりのあり方ををもっとオモシロく!
✏️ 自己紹介
埼玉県川口市出身、東京理科大学工学部で建築を学んでいました。 2008年に都市デザインシステムに新卒入社、その後コンサルティング会社シグマクシスで組織戦略や新規事業の企画・立ち上げなどのプロジェクトに従事ししていました。その後エン・ジャパンの新規事業開発室を経て、2017年に独立、2019年に三軒茶屋の人たちとコワーキングスペース「三茶WORK」を立ち上げ、2021年?にヒトカラメディアに参画しました。
💡 入社動機
高井さん・田久保さんはじめ、ヒトカラメンバーの方たちは一緒に仕事して気持ち良い人たちだったこと、職住近接型のコワーキングなど、世の中にもっとあったほうが良いと自分が考えることをヒトカラといっしょに取り組むことで世の中に広げていけると思ったからです。
👍️ こんな仕事しています
取締役として全社の経営戦略や事業戦略、組織戦略など経営サイドも担いつつ、プロジェクトデザイン事業部の担当役員として、インキュベーション施設の企画・運営なども担当しています。
🧑🤝🧑 ヒトカラはどんな会社?
世の中にとって面白いこと・良いことと、お金を稼ぐこと・ビジネスとして成立させること、の両立を愚直に追求しているところ。 意思があればあるほど色んな経験ができること(逆に受け身だとけっこう大変かもです)
🔥 あなたにとっての熱源は?
自分が欲しいかどうか、まわりの人たちやまち、ひいては日本・世界にとってもプラスに成ることかどうか、その2つが揃ったものが自分の熱源です。 加えてこれが実現できたらその景色見るのは自分が最初かもと自分が思えることにモチベーションが上がります
📖 あなたのバイブルは?
コーポラティブハウスです。 都市デザインシステムの内定時代に見学させてもらったコーポラティブハウスは、分譲マンションなのに一つとして同じ間取りはなく、ワインセラーがあるお家に住人の人たちが集まってパーティーを楽しんでいる、、、つくるプロセスを共有した仲間だからこそ得られる豊かな空間がそこにはあって、暮らしの中にそういったものがあることに感動したとともに、自分もそういった場を作っていきたいと思うようになりました
📍 下北のおすすめスポット
やっぱりみんなのオオゼキ、ではないでしょうか。 オオゼキで魚介をかってお寿司パーティーは最高です。
🚅 全国のおすすめスポット
エスコンフィールドに行くとテンションが上ります!自分も10年後はこんな場を実現させていたい!
✨️ あなたのこれからは?
共同出資型の発電所開発、プロスポーツも開催可能なアリーナ開発、まちづくりファンド&セカンダリーマーケットづくりなど、コーポラティブ型でみんながしっかり設けられる仕組み・プロジェクトをもっと生んでいきたいです。
2026/5/18
離島の課題解決と魅力向上のためにできること。3年間、スタートアップと共に島の未来に向き合い紡いだ共通言語と思い
◉「TOKYO ISLANDHOOD with STARTUPS」とは?本プログラムは、東京の島しょエリアの魅力向上や地域課題の解決を目的として、スタートアップや個人事業主等による島しょエリアでのビジネス展開を支援するものです。初年度の令和5年度は伊豆大島、利島、新島、式根島、神津島を舞台に6者の事...
2026/4/22
”フリーアドレスありき”は危険 ー空間プランナーが語る、一周まわって見えたフリアド化のポイントと固定席の価値
1.”フリーアドレスありき”の落とし穴――フリーアドレス制の導入が一気に加速していた時期がありましたが、今も固定席からフリーアドレス制へ移行したい、という要望は多いですか?ヒトカラメディア・廣野 雄太(以下「廣野」):少し落ち着いたように思います。一時期は、フリーアドレスという言葉が一人歩きしていた...

© 2013 hitokaramedia Inc.