
プロジェクトデザイン事業部
山梨県出身
穴山 信一
Shinichi Anayama
昨日より今日をもっとオモシロく!
✏️ 自己紹介
山梨県出身。最初は橋梁の設計やランドスケープデザインに関わり、橋や公園を形にする仕事をしてきました。子供向け職業体験テーマパーク施設の開発に関わった後、社会のデザインプロセスに多様な人たちが参画できるコミュニティづくりや、場の起ち上げに関するコンサルタント、会員システムや活動ツールの開発マネージメントなどに関わってきました。2024から、働くことや仕事と街や地域をシームレスにつなげるような世界を形にしたいと思いヒトカラに参画。
💡 入社動機
もともと世の中は、垣根がない方が面白いと思っていました。人からメディアは、「働く」と「暮らす」の垣根をなくして世の中をオモシロくしていきたいというビジョンがあり、そこに共感して決めました。
👍️ こんな仕事しています
地域のコミュニティ形成につながるための、場づくり、プロジェクトの企画、イベント実施や施設運営…。私がいる部署はかっちりこれが仕事というより、新しい仕事を模索していくことも多々あるのでいろんなことに関わっていきたいと思ってます。
🧑🤝🧑 ヒトカラはどんな会社?
見方や受け取り方で、仕事は面白くもつまらなくもなります。面白く仕事をする上で大事なのは知識や技術よりもよりあえず「やってみること」だと思ってます。考えながらまずは動いてみよう。
🔥 あなたにとっての熱源は?
進めていく中で新しいことに気づいたり、それがきっかけで新しいことが思いついたりするとあがります。
📖 あなたのバイブルは?
農家の人が言っていた一言。 「僕たちは、作物を育てているわけではない。作物が育つための環境を作っているだけだ。」人の成長も「育てる」という考えではなく、その人の力で「育つ」ことに寄り添うことが本当の教育のあり方じゃないかなと思った一言でした。
📍 下北のおすすめスポット
まだよく知りません...。「cotopaxi」ってブランドの”今日あるもので製品を作ろう”という世界観が好きです。そんなお店が下北沢にあるのが嬉しい。
🚅 全国のおすすめスポット
いろんなところ行ってます。好きな地域は、福岡、鹿児島、長岡、神戸、京都です。
✨️ あなたのこれからは?
自分で作った生産物を軸に地域のつながりを作れるような老後を迎えたい。