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自身の人生も“実験”して、さまざまな可能性を模索していきたい

長橋 舞子

静岡市出身。たくさんの大人の目の中で、一人っ子として大変のびのびと育つ。前職は不動産管理部署と、新規事業の推進部署を経験し、ヒトカラメディアの場所にとらわれず“働く場作り”を行うこと、ひいては“街づくり”を行うことに興味を持ちジョイン。ヒトカラメディアは自分の働き方も実験できる場として捉え、常に模索中。3歳から18歳までバトントワリングを続け、全国大会も経験。自己表現は話すことよりも歌うことよりも踊ることが一番向いてると思う。

ヒトカラメディアに入社した理由

前職では寺田倉庫株式会社にて自社物件の管理部署と、新規事業の推進部署に所属しました。ヒトカラメディアの『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションへのワクワクと、場所にとらわれず“働く場作り”を行うこと、ひいては“街づくり”を行うことに興味を持ちジョイン!ヒトカラメディアの持つ「循環型の価値提供」を武器に、ワクワク部署「企画開発部」でみんなが幸せになる提案を行っていきます。『これから先の人生、“どうやって生きていくか”を見出すために、“どうなっても生きていけるように”を身につける、見出す』ことを理想として挑戦できる会社に入社しました。色々な“働く場作り”を考える中で“我々の働き方”をも考えられる、実験場としての側面も持つヒトカラメディアが楽しいです!

 

ヒトカラメディアのここが好き!

新しい情報の吸収意欲とシェアの文化があること。そして褒め合う文化があること(Slackでの#sugoiチャンネル)。“みんなで”“一緒に”よりよい環境づくりのために動く、というリテラシーのある組織なところをすごいなと思っています。

 

影響を受けたヒト・コト・モノ

母親。自身のSEとしての仕事を「私のこの仕事は天職だと思う!」と言っているのを聞いて育ちました。だから私は仕事は楽しいものだと思っているし、彼女はやりたいことを全部やっている上、何をやっていても楽しそうな人なので、いつも話を聞くたび「早く母の年齢になりたい」と思います。

 

これは社内イチだなと思う得意技

社内イチって難しいですが、思い立ったら即行動する方だと思います。寝かせると面倒臭くなってしまい行動できない、というのもありますが。行きたいところはいく、食べたいものは食べる、よく言えば素直、悪く言えばわがままです。

 

絶対におすすめできる旅行プラン

九州旅行が好き。大分の「ふぐ八丁」で最強コスパのふぐを食べて、九州横断特急で阿蘇へ。やまなみハイウェイのドライブと、道中に突如現れる鹿たち(飼われている?方がいらっしゃるのです)と戯れる瞬間と、近くの「ガンジー牧場」という小さな牧場で食べるソフトクリームが大好き。阿蘇山は噴火していなかったら車で火口まで上がるもよき!日数があれば高千穂まで足をのばしても。エメラルドグリーンの景色が絶景です。旅行中は1日3回は温泉に入りたい。お土産はざぼん漬けを向こう3ヶ月分は買って帰ります。何気に前泊にお台場の大江戸温泉を使うのもおすすめですww