kobayashi

自らの心で、選択して生きる

小林 龍哉

埼玉県出身。学生時代は野球一筋で生きてきました。社会に出てからは組織コンサルティング・組織変革コーチングと、一貫して企業組織を幸せすることに携わってきました。
心が動く瞬間を大切に、一歩一歩日々を積み重ねています。

ヒトカラメディアに入社した理由

シンプルにミッションとビジョンです。前職で家族との時間がなかなか取れていない自分がいたり体調を崩してしまったり、働くと暮らす、つまり自分の中では「生きるをもっと面白くする」というミッションに共感しました。そしてその先には「選択肢を増やす」という高井の想いに共感したのも大きいです。今までずっと人・組織支援でコンサルやコーチング業の会社に居たので、ビジョンにもワクワク感を覚えました。人と組織がいきいきするという世界を創るという根本の思いは今までと変わらない。ただ、今までとはまた違ったアプローチでその世界を実現できるのでは?という挑戦的・実験的な思いでヒトカラメディアを選びました。そしてもう一個はメンバーの方々との肌感が合ったこと。これは感覚でしかないのですが、嫌な感じがせず一緒に働くイメージが湧きました。どんな仲間と働くか?も大切にしているので、「一緒に働く仲間」も理由の一つです!

 

ヒトカラメディアのここが好き!

まず受け入れる器を持っている組織であること。です。言葉にするとそれって普通じゃん?!って感じですが、自分は入社してそれを一番に感じました。多様な人間がお互いを認め合いながら補い合いながら組織を作っているイメージがあります。なので多少頑固でも自分はこういう価値観・世界観を大切にしている!という位の人が活きる気がします!人は生きてきた環境・時代背景が違うのでそもそも考え・価値観はが違って良くて、その違いが組織にとっては大きな価値です。その価値を尊重し合いながら、共通目的であるミッションやビジョンを軸に意見を交わし高め合っていきたい!それとファミリーデーなどもあり、家族を大切にしている社風も好きです!

 

影響を受けたヒト・コト・モノ

「家族」と「野球」と「前職で一緒に働いた仲間たち」です。家族はもう大きすぎて、自分の核となってます。まっすぐに人・物事と向き合える人格は家族から貰いました。野球では仲間と一緒に頑張る喜び・自分自身と向き合うことを学び、前職で一緒に働いた仲間たちからは「生きる」ことを学びました。少しずつでも成長して出会った人達に恩返しをしていきます。

 

これは社内イチだなと思う得意技

自分の言葉で、ありのまま感じたことを伝えていくこと。 そして日々を大切に積み重ねて、人生を深めたいという意欲。これは、得意?というか習慣になってることです。

 

絶対におすすめできる旅行プラン

何年か前に行った、長野の旅行が記憶に残っています。 上高地や善光寺。 普通の観光でしたが、楽しかったです。それと、わさびがめちゃくちゃ美味かったのも印象的でした!